南郷・栄通とともに 60年

スマイルのこばやし」は、昭和34年(1959年)、現在の白石区栄通8丁目(旧南郷)に「小林金物店」として営業を開始しました。以来60年間、町の姿は大きく変わりしましたが、「スマイルのこばやし」は地元の皆様に変わらぬご愛顧を頂き、栄通りの発展とともに歩んでおります。

【昭和35年頃】
区画整理前の栄通り。

写真中央部の建物が創業当時の「小林金物店」店舗。

【昭和37年2月】
冬の除雪風景。左手前の建物が「小林金物店」(現在の「スマイルのこばやし」)

【昭和40年頃】
この頃に栄通り商店街の町並みがほぼ出来上がる。

【昭和50年頃】
町に人が増え、賑わいを見せる栄通り商店街

【平成13年頃】
地下鉄東西線(南郷7丁目駅)の開通(昭和57年)以来、栄通りは札幌のベッドタウンとして発展を続け、現在は、閑静な住宅街の雰囲気の中に昔ながらの商店街の趣きも残している。
(写真中央、黄色い外壁の店舗が現在の「スマイルのこばやし」)

 

【平成28年】

時代の変遷とともに商店街もなくなり、各々のお店が特色をもって営業しています。

(写真左が現在の「スマイルのこばやし」)